「あだちのおとな見学」
第一期の大トリは
足立が誇る、
是が非でも会っておきたいオトナ、
「スズキミ」さん!
足立が誇る、
是が非でも会っておきたいオトナ、
「スズキミ」さん!
足立区では(区外でも)
アートの先生としてお馴染みですね。
アートの先生としてお馴染みですね。
でもね、スズキミ先生は
それだけじゃないんです。
それだけじゃないんです。
「ぬいぐるみの、ぬいぐるみによる、
ぬいぐるみのためのカフェ」を
企画・運営されてるんですよ。
これはぜひこどもたちに
知ってほしい!
ぬいぐるみのためのカフェ」を
企画・運営されてるんですよ。
これはぜひこどもたちに
知ってほしい!
ということで、今回は
そっち「じゃない方」で
こどもたちとお繋ぎさせて頂きました☆
そっち「じゃない方」で
こどもたちとお繋ぎさせて頂きました☆
スズキミ先生の、締めのこの「声」を
絶対に記しておきたい。
絶対に記しておきたい。
↓
「なにが言いたかったかっていうと…
好きなものは、突き詰めれば
仕事になる!
誰かのしあわせのために」。
「なにが言いたかったかっていうと…
好きなものは、突き詰めれば
仕事になる!
誰かのしあわせのために」。
以下、この日のメモです。
*「わたし?おとな。
かれこれスズキミさんとは
20年くらい一緒にいるよ!」
(ぬいぐるみのカレイちゃん)
かれこれスズキミさんとは
20年くらい一緒にいるよ!」
(ぬいぐるみのカレイちゃん)
*「せつめい長いよー!」
(小5女子)
「ぬいぐるみたち早く
コーヒーのみたいって!」
(小2女子)
(小5女子)
「ぬいぐるみたち早く
コーヒーのみたいって!」
(小2女子)
*「ぬいぐるみに苗字あるんだ…」
(小2女子)
(小2女子)
*ぬいぐるみカフェ行く?
うんいきたい、って言った
ぬいぐるみさんが
箱に入って
カフェに来ます。
という説明を聞いて
「ぼくこわいから箱入りたくない」
(小2女子)
うんいきたい、って言った
ぬいぐるみさんが
箱に入って
カフェに来ます。
という説明を聞いて
「ぼくこわいから箱入りたくない」
(小2女子)
*この時のテーマは
新年だったから
ぬいぐるみたちが
着物着て西新井大師行って
葛餅買って食べた。
という話を聞いて
「え!人間が食べたんでしょ?」
新年だったから
ぬいぐるみたちが
着物着て西新井大師行って
葛餅買って食べた。
という話を聞いて
「え!人間が食べたんでしょ?」
とこどもたち。
いやいや。
ぬいぐるみたちが食べた。
とスズキミさん。
ぬいぐるみたちが食べた。
とスズキミさん。
*初のぬいぐるみ海外ツアー
「いいなー!
ぬいぐるみになりたい!」
(小2女子)
ぬいぐるみになりたい!」
(小2女子)
*それ(ぬいぐるみがいっぱいついた帽子)
かぶって歩いてるんですか?
(主催者)
このまま美術館行きました
(スズキミさん)
「えーっ!!!」
(小1男子)
(スズキミさん)
「えーっ!!!」
(小1男子)
「へんでは、ある」
(小5女子)
*カフェができたら
その後どうすると思う?
その後どうすると思う?
(スズキミさん)
「看板。告知」
(小5女子)
そう、お知らせする
インターネットとか
「あとチラシ?ねぇ早くコーヒー!」
(小5女子)
*ぬいぐるみの飼い主さんたちに
送る報告写真は
どうやって撮ったらいいと思う?
(スズキミさん)
「映え。生きてるっぽく」
(小5女子)
そう!そうなのよ!
命が吹き込まれてる
生きてるように撮る!
うれしそうな角度を見つけて
撮ります。
撮ります。
(スズキミさん)
*これ(ポイントカード)
今度来たとき持ってきたらいいの?
じゃあ何回かきたら、
だんだん、もらえるの?
だんだん、もらえるの?
またカフェ来て欲しいから?
(小1男子)
*お手紙、何かくの?
どっちにも
(スズキミ先生にもカレイちゃんにも)
書いていい?
(小2女子)
主催 木村かいだ 友子
kaida.san.tuktuk@gmail.com
https://ie-tokyo-senju.com/adult-learning-tour/