投稿者: とうきょう千住・ヰヱ
【4時間目】1/18 あだちのおとな見学終了
「あだちのおとな見学」はこれまで
「予定通り」に行ったことは
一度もありません 汗
それは、こどもたちの様子を見て
その時々の要望を、なるべく叶えようと
変更変更で動いてしまうから。
「助成金採択事業」である以上、
申請書の予定から
大幅に変えることは出来ないのですが
それでもやっちゃうのがわたし。笑
そうなんです、主催者自身が
その状況を作っているんです。 汗
しかし今回1月はまた
イレギュラーに始まり、
イレギュラーに終わる
そんな回でした。
募集・締め切りが
年末年始をまたいだのもあり、
前々日のキャンセルが
定員8名のところ3名!
締め切り後のお申し込みや
お申し込みなしで当日ご来場された親子さん、
集合場所・時間の変更や
トゥクトゥクルートと乗車の変更など
イレギュラー対応が相次ぐ相次ぐ… 汗
更に、こどもたちが仲良くなって
「おとな見学」終了後、わが家に数人
遊びに来るっていう大イレギュラーも 笑
でも今回も、こどもたちの笑顔と
おとなのうれしそうな顔で
回を閉じることができました。
足立区NPO活動支援センター
センター長 高田さま、
ボードゲームズ代表 山本さま、
貴重な経験を
こどもたちに提供して下さり
本当にありがとうございました。
以下、当日の様子をピックアップします✨
*高田さんが用意して下さった
足立区クイズ & NPOクイズ
の一コマ。
「足立区には何人くらいの人が
住んでいますか?」
①7,000人 ②70,000人 ③700,000人
なんと、小2-5のこどもたち全員が
②と答えました!
そっかぁ〜 そんな数感覚なんだぁと
主催者「おかあ」びっくり。
*倉庫にある備蓄米を背負わせていただき
きゃーきゃー言ったり
印刷室の機械が600万円することに
きゃーきゃー言ったり。
*足立区のNPO団体が本当に約300あるのか、
棚のファイルを1、2、3… と
数え始めるこどもたち。
やばい、時間が… と焦る「おかあ」。
「かけ算でやればいいじゃん!」と
最年少の2年生に言われる5年生の図。
*ボードゲームが始まったら、
最初の緊張感はどこへ…
初対面同士 異年齢同士 なのに
こどももおとなもおんなじ立場で
1つのことを共有できるって素晴らしいな。
この時間・経験を、スッと提供している
山本さんはすごいな。と思いました。
*「ねぇねぇ。最初トゥクトゥクで、
なんであんなに話しかけてくれたの?」
「え、なんか可愛かったから!」
仲良くなった女子同士の会話。
*保護者の方からのメール①
また行きたいと言っていました。
○○にはなるべく
多様な人と交わってもらった方が
色々伸びるだろうなと思って
参加を勧めました。
一応本人としては
怖気付く感覚はあるそうですが、
好奇心の向こう側の期待値が上回って
突入できるのだと思います。
*保護者の方からのメール②
貴重な体験ありがとうございました。
とても面白い企画でした。
こどもと企業を繋ぐ、とかですか?
こどもたちご近所のようなので
今後ともよろしくおねがいします!
【あだちのおとな見学ってどんな感じ?】
はい、こんな感じです。
主催者 木村かいだ友子
kaida.san.tuktuk@gmail.com
【5時間目】あだちのおとな見学
2/22(日) 第五弾は
古民家野菜日和さん。
住んでいる古民家を開放し
2カ月に一度、野菜販売をしている
「古民家 野菜日和」さん。
今回
「小学生さんが販売のお手伝いをする」
という企画が可能になりました!
タイのタクシー、
トゥクトゥクにも乗れるよ!
①五反野駅集合
②トゥクトゥクに乗って古民家へ
③それぞれのお野菜の説明を聞いて
(1人1つ、お野菜を担当します)
④どうやったらお客さんに伝えられるかな?
自分で工夫をしながら「商品POP」を書いて
⑤販売・接客!
お申込みお問合せは
https://forms.gle/GNXKFRnohjixhLhQ6
※定員4名さま
わたしはこどもの頃から
「人間の育ちと環境」というものに
強い関心がありました
こども向けの喫茶店を創業したり
イベントを企画・運営したり
こどもたち自身の
「経験」に重きを置いて
こどもたちに関わってきました
海外や地方に移住したりと
多くのひと・環境と出会ってきました
ほんの一部でしかない」
「たくさんの大人がさまざまに
自分の人生を生きている」
それをこどもの頃に体感できたら
こどもたちの未来は
大きく変わってくるのではないか?
「情報」ではなく
自分の暮らす地域の
「大人のリアル」を体感できたら…
実行することにしました
実験窓口
木村かいだ 友子
【4時間目】あだちのおとな見学
企画がコレです!!
足立区NPO活動支援センターさん
わたしはこどもの頃から
「人間の育ちと環境」というものに
強い関心がありました
こども向けの喫茶店を創業したり
イベントを企画・運営したり
こどもたち自身の
「経験」に重きを置いて
こどもたちに関わってきました
海外や地方に移住したりと
多くのひと・環境と出会ってきました
ほんの一部でしかない」
自分の人生を生きている」
こどもたちの未来は
大きく変わってくるのではないか?
「情報」ではなく
自分の暮らす地域の
「大人のリアル」を体感できたら…
実行することにしました
実験窓口
木村かいだ 友子
【3時間目】12/21 あだちのおとな見学終了
2025.12.21 報告
【あだちのおとな見学 3時間目】
この日は社会保険労務士・行政書士の
大越事務所さんに
お邪魔させて頂きました🏢🛺
「社会保険労務士… ってどんなお仕事?😅」
おとなもオトナ、48歳のわたしでも
よく知らなかった。
まったく説明できなかった。汗
そんなお仕事を、果たして、
小学生さんたちは理解して
「経験」できるのか!?
では こどもたちの声をお届けしましょう。
*クイズが緊張した。でもたのしかった
もっとやりたかった
*どんな仕事かは
よくわからなかったけど
「働くこと」が知れた
*わたしの将来はもう決めてる!
ダンサーか保育士!
*「きゅうよけいさん(給与計算)」
もっと知りたいとおもった
だっておかねのことだもん!
*A「ルールがない会社をつくりたい」
B「え、ルールがない会社は嫌じゃない?」
C「お菓子食べたら給料もらえるとかさ」
D「それどんな会社だよ!」
*社長のやってるもう1この会社の
チョコレートが食べたい
こどもたち、
それぞれが[なにか]を
感じてくれたんだと思います😌
わたしはこの【あだちのおとな見学】で
こどもたちに「手渡す」ことを
重視しています。
環境を手渡す
経験を手渡す
機会を手渡す
想いを手渡す
「手渡す」だけ、それで
それぞれが何を感じるか感じないか、
そこはぜんぜん重視してない。
なにか 扉を開く
むしろ 扉があること に気付く
そのキッカケとなれたらいい
それがオトナのわたしの役目なんじゃないか
そう思っているから。
でも実は今回、ワタシ的にも
かなりのチャレンジでした。
だって「ムズカシそう」でしょ?😅
「社会保険労務士っていうコトバの響き」
だけで
「じぶんとはとおい」。
って思ってしまいそうだから…
おとなでも理解していないんだもん、
こどもたちに響くのかなって。
おとな向けかなーって💦
なんなら参加者やお問い合わせの
お母さま方に言われましたよ、
「わたしが参加したいくらいだ」って😆
でも。
是が非でも決行させていただいてよかった
そう思います。
参加してくれたこどもたち
参加させてくれた保護者の方
そして、何より
大越事務所の 大越先生
ありがとうございます!!!
あだちのおとな見学 に
賛同してくださり というより前のめりで
「ずっと、地域に貢献出来ないか考えてた」
「貴重な経験をありがとうございます!」
逆にそう言ってくださる
「オモシロイおとな」の大越さん。
(越谷でチョコレート工場も経営)
(そちらでは障害者雇用)
大晦日に長くなりましたー!汗
次回 4時間目は 2026.1.18(日)
NPO活動支援センター×ボードゲームズ
さま です!
https://forms.gle/CK1UuhaEHcrJt9J46
【2時間目】11/30 あだちのおとな見学終了
カウンター並んでも大丈夫なんじゃ…?」
お話させて頂いたのでした。
お話に及んだこと。
2025/11/23(日) ヰヱ 議事録
*会場参加
猫さん、よしこさん、おかあ
*zoom参加
恵さん、佐倉さん、優子さん、改田昌寛
本日の争点
①宿泊可否は大前提
②みなさんの質問・提案・感じること
まとめ
☆宿泊・滞在は禁止
☆キッチン利用のルールを定める
(キッチンチームを作る)
☆ひととして当然としてきたことを
文面にする必要が出て来ている
共有=「見てわかる」ため
保身のためにも
☆第2回開催の必要性
タイムツリー103人
オープンチャット52人
【以下、出た意見】
キッチンの衛生面が気になる
来るたびに汚れて行っている
営業許可/製造許可キッチンなのに…
本来泊まっちゃ行けないのに…
ゴキジェットありえない
消毒徹底的にしないと…
水垢のピンクカビなど
食中毒の恐れ
※住んでるひとのキッチン利用
※販売用キッチンであることの認識
ステンレス素材=アルコール消毒が出来る
食品衛生の基本ルール
知っている人たちからすると
違和感ばかりの現状
全体のルールがないし大半の方は
食品衛生知らない
保育園だったら徹底消毒・除菌
⚫︎このキッチン使うのであれば
守ってね。知っててね。
ということの共有・周知
⚫︎他者へ遠慮してしまう…
おかあの思う今日の話のキモ
①宿泊可否について
②キッチンについて
③ヰヱの継続/窓口について
⚫︎宿泊は全面禁止で考えている
なぜ?
キッチンは許可を得ている
宿泊は許可を得ていないから
→でもじゃあ誰がキッチンの管理?
常駐者はいない
食品衛星責任者は
改田昌寛となってはいるが…
→おかあがやればいい?
「みんなの家」
「使うみんなで考えて欲しい」
それは責任転嫁?
そもそものヰヱのコンセプト。
法律を遵守して運営、とはまた別の問題
⚫︎キッチン利用は「食品衛生責任者」を
持っているひとにする?
継続を考慮すると…
→保健所の1日講習を受ければわかる
※食品を扱う方は講習必須!(個人負担)
→どなたがどこまでの情報・知識・経験で
キッチン利用をしているのか
⚫︎仲間うちの会なのか、販売・営業なのか?
→飲み会・誕生日会などは資格なしOK
→販売・営業は必須
⚫︎そもそもヰヱを継続するかしないか?
→この形態で継続?
一切この形態は辞める?
別の人が管理者になる?
定額利用者複数名を立てる?
※スムーズに回ればおかあにこだわりはない
※おかあは人を束ねたり、継続する人間ではない
※いろんな人のいろんな想いを
叶えたい、と動いてしまう
※開業届けは前任者から
はじめて共有されました
⚫︎ヰヱは建物にキッチンが2つないので
飲食営業兼住居としては使用不可
→夜間の管理… 夜勤?勤務で寝なければOK?
法律に抵触しないか?
→法律の専門家(初回分など)に
払えるくらいのドネーションはあるが…
→民泊取れと言われても
この建物では飲食と兼任出来ない
→全てを営業・事業としない
=食品の販売もNGになってしまう
おかあの救済措置案(責任、お詫び)→自宅開放
1人1日まで提供します×人数
(子育て、勤務があるので1人2日までとすると
例えば5人×2日で10日、
プライベート空間がなくなってしまうので…)
→ヰヱのように低価格で自由に泊まれる(た)場所に
おかあ自身情報・繋がりがないため
⚫︎そもそもなぜ宿泊が生じたのか?
→2022年8月にcotocaを辞め
2022年10月にヰヱ開始
(おとうがビジネスとして=開業届け提出)
2023年1月定額制ビジネス廃止、
ドネーション制に…
→利用者が少ない、でも維持費は掛かる
宿泊希望の話があった
キッチン利用が誰もいない
→グレーだけど宿泊・滞在を受け入れた
→そのままなんでもOKにしたのは
継いだおかあの責任問題
⚫︎「保健所許可キッチン」の
衛星面への意識を戻す!
→キッチンの定例会議を持つ
→キッチン部門を作る(キッチンチーム)
※キッチンを営業で使うひと
→ヰヱにあるものリスト作成(キッチン)
⚫︎ヰヱ継続は大前提
北千住だからこそ、の存在
→お母さんたちもこどもたちも
がっかりさせたくない…
→おかあはヰヱはあってもなくてもいい
※ずっと言っている
でも「使い続けたい。何故ならこうだから」
までを明確に言って下さるひとの
顔が見えるから無くしてはいけない、
とやって来た。一線を越えながら
→現実を見える人がやった方がいい
⚫︎キッチンの責任者を作る
【ひとは「誰か」に頼ってしまうもの】
→責任者=主張が出て来てしまう…
チームがよいのでは?
(キッチンをよく使うひとのチーム)
zoomとリアルのハイブリッド
→キッチンマニュアル作成・掲示
→ お茶会の集いなど
調理はしないけど持ち込みの人は?
☆キッチンを使うひとへの通達
【みんなの家なので
決めながら模索しながら】
⚫︎おかあと前任者の失策はありながらも
(認識不足のまま色々な状況を作っている)
15/52人しか返信ない現状…
参加不参加の意思表示もない…
補足:それ以外に発言して下さっている方も!
「みんなの家」なのに…
→それぞれのご都合、謙遜などが
あるのを重々承知で言いました
※みなさんは大なり小なり
金銭の授受がある(ひともいる)
おかあは窓口をやっても
4月から1円も授受はない
ドネーションは管理してもそれは
わたしの収入ではないので
修繕費・備えのための積立金
それをもう一度認識して欲しい
⚫︎「みんなで」はおかあの責任転嫁!
という意見もわからなくない
けど、ヰヱは単なるレンタルスペース
としてやっていない(おかあより)
→「みんなで」「どう動くのか」
というコンセプト
「実験の家」と言ってやっている
→みんなでじゃない、責任のある
あなたが決めてよ。ならば
ヰヱじゃない所を使えば良いのでは?
→「ヰヱがいいひと」
「ヰヱじゃなくてもいいひと」
混在している
→ルールがない=そもそもがグレー?
そこにみんな乗っかってる…?
→じゃあ誰が、どう動くか?
※法律が存在する。修正が必要
じゃあ変えて行かなきゃね
これも実験だよね、という意見
⚫︎こんなに人数増やしてどうするんだよ!?
への回答
→「ドネーションないと維持できない」
から始まっている
→おかあが増やした(?)実数は4月から4人
→あとはみなさんからの繋がり
ご縁が広がった
利用者さんの知人・友人のご利用が増えた
→ひとが増える=安全面
毎日カギ番号変えようとは思ってはいたが…
「次に進みました!」
下一桁のみ動かす?
⚫︎タイムツリー入力するとき
場所は必ず記入して欲しい
【3時間目】12/21(日) あだちのおとな見学

企画がコレです!!
②トゥクトゥクに乗って会社まで
③お仕事のおはなし
などなど を聞いて
④働くことやムズカシイ法律のお話を
クイズで学べる♪
ミニミニ社労士さん体験もできます
⑤その日の振り返り
資料をまとめたり
大越事務所さんに
お手紙を書いて出したり
(トゥクトゥク後部座席3人×2便)
わたしはこどもの頃から
「人間の育ちと環境」というものに
強い関心がありました
こども向けの喫茶店を創業したり
イベントを企画・運営したり
こどもたち自身の
「経験」に重きを置いて
こどもたちに関わってきました
海外や地方に移住したりと
多くのひと・環境と出会ってきました
ほんの一部でしかない」
自分の人生を生きている」
こどもたちの未来は
大きく変わってくるのではないか?
「情報」ではなく
自分の暮らす地域の
「大人のリアル」を体感できたら…
実行することにしました
実験窓口
木村かいだ 友子
【2時間目】11/30(日) あだちのおとな見学

2時間目(第2回)開催は
11/30(日) 足立区江北
酵素玄米専門店 mamoru舎さんにて🍙
https://www.mamorusha.com/
酵素玄米専門店さんを見学
+体験授業を受けよう!
おにぎりづくり、試食まで!
※お申込受付は終了いたしました
たくさんのご応募
ありがとうございます!
足立区の助成金が通った企画がコレです!!
11/30(日)第二弾は
江北の酵素玄米おにぎり専門店
mamoru舎さん @mamorusha
①西新井駅集合
②トゥクトゥクに乗ってお店まで🛺
③お仕事のおはなし などなど を聞いて👂
④こどもたちがお米の選別、炊飯、
おにぎりづくり、試食まで!
⑤その日の振り返り
資料をまとめたり
mamoru舎さんにお手紙を書いて出したり📮
定員8名さまです。
(トゥクトゥク後部座席4人×2便)
※お申込受付は終了しました
【主催者よりひとこと】
わたしはこどもの頃から
「人間の育ちと環境」というものに
強い関心がありました
10年前にわが子が生まれ、以来
こども向けの喫茶店を創業したり
イベントを企画・運営したり
こどもたち自身の「経験」に重きを置いて
こどもたちに関わってきました
同時にわが家は
海外や地方に移住したりと
多くのひと・環境と出会ってきました
「自分の周囲の環境や考え方などは
ほんの一部でしかない」
「たくさんの大人がさまざまに
自分の人生を生きている」
それをこどもの頃に体感できたら
こどもたちの未来は
大きく変わってくるのではないか?
そしてデジタル機器などを通した
「情報」ではなく
自分の暮らす地域の
「大人のリアル」を体感できたら…
それでこの企画を思いつき
実行することにしました
とうきょう千住・ヰヱ
実験窓口
木村かいだ 友子
【1時間目】10/26 あだちのおとな見学終了



こどもと地域を繋ぐ あだちのおとな見学
10/26(日) に初回終了しました!
タブレット台数の関係等もあり
定員4名さまのところ、
小2-小5さん5名の
お子さんに参加して頂きました🙏
1時間目(初回)は
株式会社otetemoさん
@otetemocorp
デザイナーさん必携の
「Adobe Photoshop 」での
レタッチ(画像補正)の様子や、
「Microsoft Excel 」を
使ったプログラミング
※実際にいま受注されている
出勤退勤の管理画面
などを見せていただいた後、
こどもたちそれぞれが名刺制作へ📇
いやー、イマドキのこどもたちって
やっぱりすごいよね😳✨
Canva経験者もMac未経験者も
入り混じりながら、
でも「自分の作りたいもの」を
サクッと仕上げてくる
その感性と対応力の高さったら…❗️🤔
ある程度デザインが終わると、
otetemoさんにある
3Dプリンタや制作物に
興味深々のこどもたち、
ウロウロし始める。笑
そして「もう10枚欲しい!」
とか言い出す。苦笑
それに「いいよー!」と満面の笑顔で応え、
すぐに対応して下さる
若き女社長・まほさんの懐の深さよ…😭🙏
「名刺の渡し方」レクチャー〜
実践練習(お互い名刺交換)や
トゥク男運転席にまたがったり
みんなでotetemoさんに手紙を書いたり
お迎えのお母さんたちも
トゥク男に乗ったり、
詰めっ詰めの3時間でした😅
いつものことだけど
こどもたちの「もっと!」に
目一杯応えたくなる
ワタシの性分が災いして
お迎えの約束時間ギリギリ
(超過😓)になったりと、
いろいろ個人的な反省点も多かった初回…💦
⚠️だけど、これだけは書いておきたい⚠️
小4のSくんが
「この企業に入ったのはなぜですか?」
っていう質問をしてくれた。
⬆️
これをキッカケに、
「まほさん社長さんなんだよ」
「え!会社ってどうやって作るの?」など
この企画の【核心】に触れることができた
それが
【こどもたち自ら】その流れを創った
コレ、すっごいことだな✨✨✨って思って。
この企画、ソコを感じてもらいたいんですよ。
「いろんな大人がいていろんな人生歩んでる」
ということを、自分の目で見て
こどもたち自身の参考にして欲しい
というのがわたしの想いなので…
長文になりましたが
今回のレポートはこの辺で🙏
次回開催は11/30(日)
足立区江北
酵素玄米専門店 mamoru舎さんにて🍙
@mamorusha
https://forms.gle/EALBZNRpLqnbkDii8

















