大好き過ぎてうっかり閉園後に借りて
無謀にもカフェを開いてしまった
家でずっとマンガ読んでいたい人間です
「人生は暇つぶし」が座右の銘です
でも子どもをうっかり産んでから
どうにも見過ごせないことが多くて
このままじゃ社会は
どんどんまずい方向へいって
どんどんまずい方向へいって
安心して死ねないわ!!
と止むに止まれず
と止むに止まれず
「社会を変えるために」
店を開いたのです
店を開いたのです
そのことだけにフォーカスして
なんとかしなきゃいけない
っていうやり方は
っていうやり方は
子育てには不向きで…
赤の他人がなんの責任もなく言うことって
結構重要だし
そんな考え方もあるのか、
もう少し長い目で見ようかなって。
あとは、諦める。笑。ゆるく捉える
やりたいって思ってたのは、
まさにそんな風に
お母さんがラクな方に
変化していってくれる
変化していってくれる
ゆっくりできたり相談できたり
視点を変えるキッカケに
なることだったんだよなって、改めて。
【ひよこのカフェハウス】
保育園の跡地を改装
大人もこどもも
居心地のいい遊び場つきカフェに。
居心地のいい遊び場つきカフェに。
農薬不使用のお野菜のごはん、
オーガニックコーヒーなどを提供
心も体も休まり
+α持ち帰っていただけるカフェです。
+α持ち帰っていただけるカフェです。
東京都足立区東和1-18-15
03-6822-6290
火水木曜+たまに土曜営業
10:30-17:00
10:30-17:00
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足立区千住にある
「とうきょう千住・ヰヱ」にて
「とうきょう千住・ヰヱ」にて
2階建ての家一軒を丸ごと使い、
こども向け体験イベントを行います。
視覚 アート スズキミ先生
聴覚 音楽 中濵美里先生
嗅覚 花育士 服部佳代先生
触覚 実験教室 和田ゆき子先生
味覚 こども料理教室 兼子恵先生
にそれぞれ体験ブースを設けていただきます
【※予約優先】
更に 玄関先では
こども店長:
屋台フードを販売(小学生兄弟)
屋台フードを販売(小学生兄弟)
こども作家:
自分のハンドメイド作品を販売
自分のハンドメイド作品を販売
(小学生女子)
こどもたちの体験のためのお祭り。
※空き状況によってはおとなも参加可
こどもたちの五感を使った体験 体験の記憶
夏休みの記憶を提供すること
新しい体験を通して
自分(もしくはわが子)の
隠された興味や可能性に気づくこと
&
「こどもがお店をやっている」姿を
見せる/目にすることで
こどもたち自身の内側から
湧き上がる感情を経験をすること
などを目的としています
さわる・みる・まなぶ・たべる
であう・つくる・きく